池袋マツエクの持ちを良くする5つのコツ|MOLREVE
「せっかく池袋でマツエクをつけてもらったのに、2週間もするとスカスカになってしまう…」そんなお悩みはありませんか?せっかくの仕上がりだからこそ、できるだけ長くきれいな状態をキープしたいですよね。実は、マツエクの持ちはサロンの技術だけでなく、日々のちょっとした習慣とデザイン選びで大きく変わります。今回は池袋駅西口のまつげサロンMOLREVE(モルレーヴ)が、マツエクを長持ちさせるコツをお伝えします。
マツエクの持ちは「自まつ毛の状態」で決まる
マツエクは自まつ毛1本1本にエクステを装着していく施術です。つまり、土台となる自まつ毛が健康であるほど接着面が安定し、持ちが良くなります。逆に、自まつ毛が細く傷んでいると、エクステの重みに耐えられず早く抜けてしまうことも。まつ毛には毛周期があり、平均3〜4週間で生え変わります。3〜4週間ごとのリペアが、常にきれいな目元をキープする目安です。
マツエクの持ちを良くする5つのコツ
1. 施術当日は濡らさない
グルー(接着剤)が完全に硬化するまでには数時間かかります。当日の入浴やサウナ、激しい運動は控えめに。この最初の数時間を丁寧に過ごすだけで、持ちがぐっと変わります。
2. オイルクレンジングを避ける
油分はグルーを溶かす大敵です。クレンジングはオイルフリーのジェルやミルクタイプを選び、目元はこすらず包み込むように優しく洗いましょう。
3. 洗顔後はしっかり乾かす
濡れたまま放置すると、まつ毛の重みで根元が下向きに固まってしまいます。ドライヤーの冷風を下から当てて、根元から立ち上げるように乾かすのがおすすめです。
4. うつ伏せ・横向き寝を見直す
枕にまつ毛が押しつぶされると、片側だけ向きが崩れたり抜け落ちたりします。仰向け寝を意識するだけでも左右差が減ります。
5. スクリューブラシで毎朝とかす
絡まりを放置すると自まつ毛に負担がかかります。朝のメイク前に上から優しくとかす習慣をつけましょう。
デザインと本数選びも「持ち」を左右します
意外と見落とされがちなのが、エクステの太さ・長さ・本数の選び方です。自まつ毛の強度に対して太く長すぎるエクステを選ぶと、重みで早く抜けてしまいます。本数の目安は、ナチュラルに仕上げたい方で片目80〜100本、しっかり華やかにしたい方で120〜140本ほど。軽さを重視するなら、しなやかで自まつ毛に馴染むセーブルや、断面が平らで接着面積の広いフラットラッシュが持ちの良さで人気です。池袋でマツエクを続けている方ほど、この「軽さ」の重要さを実感されています。
MOLREVEのこだわり
MOLREVEでは、初回に必ず自まつ毛の状態をチェックしたうえで、太さ・カール・本数をご提案しています。ご希望のイメージをうかがいながら、あくまで自まつ毛に負担の少ないデザインをご案内するのが私たちのスタイルです。使用するグルーも、持ちの良さと目元へのやさしさを両立するものを厳選。施術中はゆったりとくつろいでいただけるよう、落ち着いた空間づくりも大切にしています。
サロンは池袋駅西口から徒歩3分。豊島区池袋2-40-13 VORT1池袋ビル6Fにあり、お仕事帰りやお買い物のついでにも通いやすい立地です。池袋でマツエクサロンをお探しの方は、ぜひ気軽にお立ち寄りください。
まとめ
マツエクの持ちは、日々のケアとデザイン選びの掛け算で決まります。今日ご紹介した5つのコツを取り入れて、次のリペアまできれいな目元をキープしましょう。あなたのまつ毛に合う一番きれいなデザインを、MOLREVEで一緒に見つけませんか。
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